既存のPBX・ビジネスフォンをそのままiPad受付に|タッチ式無人受付「プラス オンプレ」』

現在のPBXや社内電話の環境をそのままで、回線工事も不要。 まずは最短3日での導入スピードと操作感を、無料デモや資料でご確認ください。

※ 導入事例や料金表を網羅。1分でダウンロード可能

受付システム「アイタッチ」

社内PBX連携 無人受付システム「プラス オンプレ」

国内主要PBX・ビジネスフォンに幅広く対応

従来ビジネスフォン
レガシーPBX、全国内メーカーに接続できます

来客をiPadから内線直接呼び出し&SMS通知

こんなお悩みはありませんか?

話の取次ぎや名簿の更新に時間を奪われていませんか?『プラス オンプレ』なら、大がかりな工事をすることなく、今お使いの環境のまま明日から解決できます。 まずは自社の環境に適合するか、お気軽にご相談ください。

受付システムの導入費用を最小限に抑えたい

大がかりな電話工事や配線変更は避けたい

内線通話料(0円)を維持したまま受付を効率化したい

👉 自社のPBXで使えるか今すぐ確認する(無料相談)

アイタッチ導入のメリット

【スピード導入】最短3日・既存電話機を置き換えるだけ

現在使用中の電話機を置き換える感覚で導入でき、工事期間もかかりません。

【マルチベンダー】NEC・富士通・日立・OKI・Panasonicなど全対応

富士通、NEC、日立、沖電気(OKI)、パナソニックなど、国内主要メーカーのPBXに接続可能です。

お使いのメーカー(NEC、富士通、日立など)にそのまま接続できるか、個別のお見積もり・適合確認を無料で行っております。
👉 お使いのPBX型番の適合を問い合わせる

【通話料0円】内線番号へ直接発信するため月額通話料なし

ビジネスフォンの内線番号で直接呼び出すため、受付時の通話料は一切発生しません。

【機器構成】SIP-Gatewayを挟むだけのシンプルな仕組み

アナログ電話回線*2(内線)とWiFiを中継し、iPadを交換機に接続します。

月額の通話料や余計なランニングコストをかけずに受付をスマート化。現在のコストと比較できる詳細な料金表をご用意しています。
👉 料金・プラン詳細の資料をダウンロードする

【移行の手軽さ】大規模工事なしで受付スマート化を実現

受付システム「アイタッチ」で、従来型PBXをiPad受付にできます

かんたん操作、かんたん管理運用

来訪者は迷わず「2タッチ」で目的の担当者を呼び出し

  • 受付は、お客様が操作に迷うようなことがあってはいけません。
    分かりにくい、操作が煩雑では、お客様は困ってしまいます。

アイタッチは、2タッチだけでつながります。

人事異動や組織変更も安心。専門知識不要で即座に設定更新

  • 部署・社員が多い企業では、登録管理も大変です。
    年に何度か、人事異動・組織替えもあります。

専任技術者不要!で専用ツールもないから、どなたでも変更できます。

全PBXで受付システム利用可能

受付システム「アイタッチ」は、これらをすべて解消いたします

導入の流れ

    • Step 1: 現在お使いのPBX環境(メーカー・型番)の確認・お見積り

    • Step 2: 実機での接続テスト(無料貸出対応)

    • Step 3: 変換器(SIP-Gateway)の設置・設定(最短3日)

    • Step 4: 運用スタート

受付システム『アイタッチ』に関するお問い合わせ

e-mail:sales@abphone.co.jp

無料トライアル!

【構成例1】受付iPadを「Wi-Fi経由」でPBX主装置に連携

1. 受付用WiFi接続でPBXへ接続

無人受付 PBX接続 交換機
  • 交換機(主装置)からローゼットまでのアナログ電話線*2と内線設定は、ビジネスフォン施工会社または管理会社に相談してください。
  • または弊社でも工事を承ります。(別途有償26,400円~)

【構成例2】受付iPadを「社内有線LAN経由」でPBX主装置に連携

無人受付 LAN接続
  • 交換機(主装置)からローゼットまでのアナログ電話線*2と内線設定は、ビジネスフォン施工会社または管理会社に相談してください。
  • または弊社でも工事を承ります。(別途有償30,000円~)
  • 社内LANを利用される場合は、事前にローカルネットワーク情報をご提供ください。

プラス オンプレに関するお問い合わせ

e-mail:sales@abphone.co.jp

無料トライアル!

よくある質問

*1)SIP-Gatewayとは? 

SIP(Session Initiation Protocol)略で、「IP電話の通信プロトコル」となっており、「クライアント同士の直接通信を実現」する機能持つ技術です。

RJ11とはアナログの電話回線(一般の家庭にある固定電話機)に使われているモジュラー式のコネクタをいいます。
(FCC(米連邦通信委員会)が定めた Registered Jack 11の略記)
RJ11は電話機、ADSL、モデムなどの接続ケーブルのコネクタとなります。
コネクタ形状は端子が6ピン(6極)で、通信線が2本(2芯)のため「6P2C」(6極2芯)と表記される。
アナログの電話回線が基幹通信の主流だった時代に活躍したモデムのケーブルもRJ11です。
現在でも現役の電話線(銅線)は通信線が2線式で、コネクタに6つ並んだピンのうち中央の2つに芯線が接続されていて、他の4ピンは使用されていません。

### 迷ったらまずはお気軽にご相談ください

受付システムの選定から、既存のPBXや内線環境との連携方法、お見積もりまで、専門スタッフが丁寧にご案内いたします。

  • お電話でのご相談(平日9:00〜18:00): 03-6868-5151

  • Webからのお問い合わせ・資料請求: 24時間受付中

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